☆★清澄白河・森下周辺★☆

ブルーボトルコーヒー 清澄白河 ロースタリー&カフェ】
「サードウェーブコーヒー」の火付け役として、サンフランシスコ、ニューヨーク、ロサンゼルスの3都市で16店舗を展開、コーヒー界の「アップル」とも称される「ブルーボトルコーヒー」。その世界初の海外進出店が、白い外壁とシンプルなブルーのロゴが印象的な清澄白河店。
東京都江東区平野1-4-8 

【パティスリー アン・ドゥ 清澄白河本店】
清洲橋通り沿いにあるさわやかな水色の看板が目を引く小さなケーキショップ。
手作りの優しさにこだわっており、同店一押しのロールケーキ「清澄ロール」1,050円が一番人気なのだという。ホワイトクリームが優しい味で、他にも「満足シュー」や「とっておきプリン」などもオススメ。
東京都江東区白河4-3-1 イーストコモンズ清澄白河セントラルタワー1F

【『元祖カレーパン『カトレア』】
表面揚げたてカリカリの元祖カレーパンの中にはとろとろカレーがたっぷり入っていてこの絶妙なバランスが何ともたまらない。
元祖カレーパンには人参、玉葱などの野菜がたっぷり入っているのでとてもヘルシー。
焼き上がったらすぐなくなってしまうので、予約しておいた方のがいいかもしれませんね。
※ここのお店は日曜日が定休日なので気を付けて下さいネ
東京都江東区森下1-6-10

【ポートマンズカフエ】
かつては倉庫街であったこの地域。築30年になるビルの1Fをリノベーションして造った「大人のための倉庫」というカフェです。
イメージは「イギリスの倉庫」で、奥行きのある店内には存在感のあるソファなどこだわりのモノが配置され、センスの良いアンティークの世界観がたまらない。

東京都江東区清澄2-9-14  ダイアパレス清澄公園 101

【山利喜 本館 (やまりきほんてん)】
「東京3大煮込み」として飲兵衛に有名な居酒屋。
山利喜の看板メニュー「煮込み」は、玉子入りでもはや伝説メニュー。朝から夕方5時の開店に間に合うよう6時間以上じっくり大鍋で煮込みます。元来もつ煮込みといえば野菜や豆腐などが入ることも多いですが、基本的に牛のシロ(小腸)、それにギアラ(第四胃)のみ。ガーリックトーストでいただきます。牛シロも脂を取り除いていない状態のものを使用し、濃厚さを引き立たせています。
東京都江東区森下2-18-8

【清澄庭園】
泉水、築山、枯山水を主体にした「回遊式林泉庭園」。明治11年、岩崎彌太郎が、荒廃していたこの邸地を買い取り、社員の慰安や貴賓を招待する場所として庭園造成を計画、明治13年に「深川親睦園」として一応の竣工をみた。彌太郎の亡きあとも造園工事は進められ、隅田川の水を引いた大泉水を造り、周囲には全国から取り寄せた名石を配して、明治の庭園を代表する庭園が完成。
東京都江東区清澄3-3-9

【赤札堂 清澄白河店】
清澄白河駅A2出口からすぐのスーパーマーケット。東京を起点に展開するアブアブ赤札堂は、スーパーマーケットの「赤札堂」と、衣料品の「ABAB」を運営しており、こちらは前者にあたる。生鮮食品のほか洗剤など日用品類も豊富に用意している。曜日ごとに市があり、お得に買物ができます。
東京都江東区白河1-7-13

【マルエツ 清澄白河店】
東京都現代美術館に近い高層住宅の1階に入っている食品専門スーパーマーケット。清洲橋通りに面した店舗で、付近は高層住宅も一戸建ても多い住宅密集地であるため、来店客は多い。商品は生鮮食品から日用雑貨まであり、同じ敷地内に雑貨店などもあるため、日用品も揃えられるのが嬉しい。生鮮食料品売場には、流通専門業者であるマルエツチェーンの強みを活かして、安くて新鮮な各種食材とお惣菜がたくさん並んでいます。
東京都江東区白河4-3-1

【江東区立白河こどもとしょかん】
児童書に特化した図書館。蔵書の多くは児童書で、大人向けの蔵書は絵本選びの参考書や育児本など児童に関する内容の本が中心。隣接している小学校の図書室とつながっていて、一般の人は図書館のみの利用に限られるが、小学生は図書室と図書館を行き来して本を探せるようになっている。入口左手は「赤ちゃんコーナー」。小さな子が靴を脱いで、絵本を読めます。
東京都江東区白河4-3-19

【深川北スポーツセンター】
バスケットボールやバレーボール、バドミントンなどで利用できる体育室や大小二つのプール、各種トレーニングマシンが設置されているトレーニング室などの設備が整えられており、
低料金でスポーツが楽しめると区民から親しまれている施設です。
東京都江東区平野3-2-20

清澄白河こどもクリニック】
清澄白河駅より徒歩約5分。医師夫婦二人が運営する小児科・アレルギー科。地域の子供たちの健康を守るホームドクターとなるべく診療にあたっています。

東京都江東区三好3-1-3

mocca 森下雑貨店】
「森下」駅から清澄通りを「清澄白河」駅へ向かう途中にある雑貨店。ぬくもりのあるハンドメイドの雑貨を扱う。ポストカード、食器、造花など質が良く可愛らしいものばかりです。

東京都江東区森下2-4-7  五月女ビル1F-A

【清澄庭園児童公園】
清澄庭園に隣接し、江東区立深川図書館の向かいにある児童公園部分。広場ではボール遊びなどのびのびと遊べ、各種遊具のある場所もある。道路をはさんで向かいは平野児童館などで、利用しやすい場所にある公園。

東京都江東区清澄3付近

【深川江戸資料館】
規模自体は小さい資料館ですが、内部には映画かドラマのセットを思わせるような街並みが再現されているのは一見の価値があります。しかもただ単に建物だけを復元しているのではなく、一軒一軒には、そこに住む人たちのプロフィールや家族構成が設定され、それにあわせた備品が置かれているなど、手が込んでいます。江戸に興味のある方には是非一見の価値あり。
東京都江東区白河1-3-28 深川江戸資料館内

【高橋のらくろ~ド(高橋商店街)】
 人気漫画のキャラクターである「のらくろ」。100年以上前に生まれた、この息の長い純国産キャラクターの生みの親、田河水泡が青年期まで江東区に住んでいたことから、記念館「のらくろ館」が造られ、界隈の商店街は「高橋のらくろ~ド(高橋商店街)」と命名されている。商店街の入口では大きなのらくろがお出迎え。店名に「のらくろ~」と付くお店も多い。店頭の御煎餅からガードレールまで、商店街の中はのらくろがいっぱいだ。

東京都江東区高橋 ほか

【アヒルのパン屋さん】
路地裏のあまり目立たないパン屋さんです。
店の名前と同じく可愛らしいあひるが店内や店外にあり、
とても癒されます。
どのパンも一見小振りに見えますが、
どれもしっかりとした重みがあり、
味を思う存分に堪能できます。
特にクロワッサンは外がカリカリで中がサクサクしていて
とてもおいしいです。
パンは飾り気はないですが、
素材がいいのかシンプルでとても美味しいです。

営業は不規則で、開いていたり閉まっていたり。
商品があったりなかったりです。

住所:東京都江東区平野3-2-10


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